当園について


「あ」かるい、「け」んこうな、「ぼ」うけん心の、「の」びのび育つ子に導いていこうと思いますし、幼児にはそうした良い資質がすでにある程度備わっています。
子どもが持つ「自ら成長する力」を認め、「時に支え、時に手をたずさえ、時に待つ」を日々心掛けることが、自らの力で明日を創造していく子どもたちのための保育者となるべき私たちに求められると考えます。
子育ては本当に大変でしんどいものです。それはきっと親である皆様、保育者を含め、幼児を慈しみ育てる(育て直す)ことにつながっていくからなのかも知れません。さあ1人でも多くの方に、あけぼのっ子の輪に加わっていただきましょう。






